本日もお越しくださりありがとうございます♪
~レイキヒーラーSAE~
先日の記事の続き・・・
というかこっちが本筋なのですが,
ちょっと熱くなってしまった・・・笑

書いた通り
そういうことを言う人は
その程度のものしか見えないと思って
ほおっておけばいいのですが・・・
問題はクライアント様が
「念が強く皆に迷惑をかける」
と信じてしまう事にありました.
そこで例のごとく,
何がそもそもかと
記憶をたどっていきます.
すると
なんの変哲もないいじめっ子が
幼き彼女を傷つけていました.
何の変哲もない男の子↓

「ばい菌」
一度は口にしたことがあるフレーズです.
言われても
へっちゃらな人もいるでしょう・・・
でも彼女にとって「汚い」という事は
「人に迷惑をかけてしまう」
とてもいけないことだったのです.
忙しいご両親やおばあさまに
大変な迷惑をかけてしまう
そう感じていてしまっていた,
優しい女の子だからです.
(詳細はプライバシーなので書きません)
だからこそ
このフレーズは彼女に言っては
いけない言葉なのでした.
大人になったクライアント様は
「汚いばい菌」をどこからか
「念を飛ばして危害を加える存在」へと
変換してしまっていました.
でもね,いつまでもそれではいけません.
幼い彼女に今の彼女から
言葉をかけてあげることで
彼女を解放してあげましょう.
(とても素敵な言葉をかけて
差し上げておられました)
そして,
正々堂々と怒ったり
笑ったりしていってほしいと思います.
それが本来のクライアント様ですからね.



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