本日もお越しくださりありがとうございます♪

~レイキヒーラーSAE~

クライアント様はこのままでは
ご主人さまと一緒に余生をすごすことにも
不安だと真剣に悩まれていました.

一生私が管理していかなくてはいけないのかと

途方に暮れていらっしゃる感じでした.

ではお二人の過去生を見てみましょう・・・・

となりました.

すると,
奥様はちょっとした由緒あるお寺の跡取り娘で
ご主人様はその幼馴染の男の子でした.

棒を持って高い木に登って
落ちそうになりながら,

「月をつっついて落としてやる」
と言ってみたり,

「野犬を従えて見せるからな!」
と言ってみたり.

もうクライアント様は
危なっかしくて気が気ではない毎日です.

私もリーディングしながら笑ってしまうほど,
実際はもっと面白いことを
いっぱいしていました.

「ご主人様は人が思いつかないことを
やってのける人?」

「はい!変わったことを思いつきます」

「次に何をするか分からないので,
ドキドキです」

でもすごいのはそれが仕事として
うまくいくことなのですよね♪

昔の二人は彼女がお寺の跡取りでいらしたので
彼のその発想力や行動力に
魅力を感じていながら
結ばれることはありませんでした.

だから,
彼の楽しいところを最期まで存分に見てみたい!
というのが彼女の今世の願いです.

これがクライアント様とご主人様の
なれそめなんですね♪

それを聞いたクライアント様は

「わかる気がします.
振り回されるのですがどこかで私も彼が
次何をするか期待しているところも
あるみたいなのです」

「そうなったら,
仕方がないので楽しむことにします!」

お寺の跡取り娘さんの願いは
無事聞き入れられました♪

良かったですね♪