本日もお越しくださりありがとうございます♪

~レイキヒーラーSAE~

大抵の指導霊は寡黙でせいぜい
自分たちの役割を
ヴィジョンで見せてくれます.

そこでクライアント様が
どうして今こんなことをしているのか
納得されたり,
腑に落ちたりされるのですが・・・・
(将来こういうことをするかも..とかね)

今回のクライアント様は
守護霊とかそういった霊と
「人見知り」ならぬ
「霊見知り」のない方でした.

なので,やり取りが面白い・・・

私 「お坊さんがいらっしゃいます」

クライアント様 「え~もう十分頑張ったからもうやめて~」

守護霊 「僕は違います!そういうのとは違います」

私 「結構ビシッとおっしゃるところは
ちゃんとおっしゃいますか?」

クライアント様 「これからは穏やかに
すごしたいのよ~頼みます」

ちょっと困る守護霊様・・・・
(声に詰まる感じでしたが基本だんまり)

ちゃんと声は届いていて,
話したいと思えばこうしたやり取りは
できるのですね・・・

コントみたいで,ごめんなさい,
面白く拝見しました.

クライアント様は
幼稚園の先生をされていたと聞きました.

本当に物事の良しあしを
きちんとお伝えすることができる,

数少ない方だと思います.
(ダメなものはダメと言える・・
言っちゃうそうです笑)

↑いいと思う私

こういう方がこれからたくさん現れるであろう,
今までと異なる特別な使命をもった子供たちを
安全に導いてくださるのではないか・・・

そう思えた素晴らしい方でした.

数秘的にも導き手(メッセンジャー)の
数をお持ちでした.

全てを受け入れられる方だからこそ
「霊見知り」のない方です.

私達も様々な存在を受け入れて
その中から素晴らしいものを共有して
それぞれの役割をまっとうできるように

当たり前のように助け合えたらいいなあ~
と思いました.