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~レイキヒーラーSAE~

今日は【LOVE】について♪

クライアント様の案件で上位ランキングに
「結婚とかパートナーについて」があげられます.

バリバリお仕事をされてきたり,
ずっと困っていなかったのに
気がついたらあれ?だったとか,
家族の事情でそんな時間がなかったとか・・・・

様々な理由であれれ?と思われた方が多いようです.

それに結婚は割と「勢い」が
8割を占めるものかもしれません.

よく考える慎重な方には「不安と心配」で
躊躇されやすいものかもしれません.

何十年も異なった生活をしていた二人が
朝から晩まで一緒に生活をするわけです.

価値観や大事にしているもの
譲れない部分もそれぞれ違います.

これを擦り合わせていく作業は
しっかり想像して考えだしたら倒れそうです.

でもそんなことを考えもしない
または何とかなるでしょう♪と
思えちゃう勢い・・・・・

これが「若さ」.

大人になるとそこは無視できません.

でも結婚しなさいと周りから言われたり,
報道を見たりして結婚は安心なのかな・・・と
思われる方が多くおられます.

でも・・・・本当に結婚したい?

しっかりお仕事をされていて経済的には大丈夫.
かわいい甥っ子や姪っ子で癒やされているし,
そんなに寂しいと思った事が無かったり・・・
結構一人の時間が大事だと思っているとか・・・

心はとても正直なのです.

本当に結婚したいのか分からない時は
結婚相手に出会うのは難しい.

というのも本当に自分が求める人しか
人は求められないから.

だから,一般的な基準で結婚したいでは
魂が望んでいない場合
あるいは怖がっている場合などでは
引っ張て来られないのかもしれません.
(候補はいるのですけれど)

大人が結婚したいと願う場合,
周りがいう「結婚像」よりもっと
「自分が求める結婚像」を明確に考えていきましょう.

だめんずも好きなら腹をくくりましょう・・・
どうしてもイケメンがいいなら貫きましょう・・・

そしてどうしてそういう人を求めるのか
内観してみるといいですね.

ああ~だから私はこういう人がいいのね・・・

そう思えたらきっとすぐパートナーが出てきます.

私はクライアント様のそばに
パートナーが見えるのですが

「まだいないのです~」とおっしゃるとき

ご本人がその方といるときっとらしく居られるのに
まだそこに納得されていないのかな…と思います.

もっと我儘に願い求めていきましょう.
自分に正直であることが何より大事なのですね.

チューリップ黄話は変わりますが,
若かった私のエピソード

「結婚式は海外で二人きりでしない?」
という主人にブチ切れたことがありました.

当時は「二人きりだなんてロマンティック」とは
露ほども思わず

「面倒くさいのかい!私は犬の子じゃあない!!」と
結婚をやめようかと思った覚えがあります笑

この価値観のずれは今もずっとありますが,
お互いに諦め合い何とかやっています.

ここでやめていたらどうなっていたのでしょうね♪